高速無料化CO2「25万トン減」「33万トン増」 国交・環境省、試算食い違い
国土交通省と環境省は7日、6月から実施する高速道路無料化の社会実験に伴う、二酸化炭素(CO2)排出量への影響試算を公表した。国交省は排出量が「25万トン減少する」としたが、環境省は「33万トン増加する」と試算した。 両省は「CO2排出量全体に及ぼす影響はごくわずか」としているが、結果が大きく食...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100507-00000018-fsi-bus_all