東日本大震災:ごみ処理「困難」 相楽東部連合3首長、受け入れ見直し /京都
相楽東部広域連合を構成する和束、笠置、南山城の2町1村の首長は31日までに、東日本大震災で発生した災害ごみについて、「受け入れは困難」との考えで一致した。震災ごみについて、同連合は5月の段階で年間70トンの受け入れが可能と回答し、10月の再調査にも撤回の意思は示していなかった。近く府を通じて環境省...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111101-00000181-mailo-l26