時がたつのが早いと思うようになるのはわれわれが人生に慣れ親しんだ結果である。子供の場合のように、毎日が未知な世界への一歩であれば、日々は経験の集積で長いものとなる。
さて。
先日仕事で使う必要があって、近くの文具店に色鉛筆のセットを買いに行きました。色鉛筆なんて買うのはホントに何年(何十年?)ぶりでしょう。子供の頃は、24色入りとか32色入りとか持っていたような気がします。
ニュースって毎日同じような感じですけど、やっぱ1つ1つ違うんですよね。
だから、つい見ちゃうんでしょうね。
こんな話題がありました。
大阪都構想:野呂知事、橋下府知事に苦言 「学者も入れて議論を」 /三重http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101203-00000092-mailo-l24大阪都構想:野呂知事、橋下府知事に苦言 「学者も入れて議論を」 /三重、なんていう話題は、今後も形を変えて出てくるわけで、まさに歴史は繰り返す、ですよね。おおげさかな。
PR